ホーム
整備
修理
メンテナンス
パーツ取付
ジャガー MAJESTIC
会社案内
リンク
お問合せ


あなたの車にこんな症状が現れたら、まずは診断においでください。

■ハンドルのセンターがずれている
■ハンドルがながれ、まっすぐ走らない
■タイヤが片ベリする
■車がふらつき、コーナリング時に安定感がない
■ブレーキをかけた時、音や振動がでる

これらは、いずれも足まわりのトラブルです。
放置しておくと、快適走行が出来なくなるだけでなく、車の寿命を短くしてしまいます。

いままで、四輪アライメント調整をされたお客様から次のような感想を頂いています。

●直進安定性が良くなった
●タイヤの寿命が長くなった
●ハンドルの戻りがよくなった
●高速で安定性が得られるようになった

貴方も是非体験なさって見て下さい。

BOSCH KTS550(故障診断テスター)
近年カーエレクトロニクス技術は複雑かつ高度化してまいりました。
当社では、自己診断装置(OBD−U・ISO・BC)の故障コードの呼び出し等が可能である
スキャンツールBOSCH−KT550を導入いたしました。

< こんな時に>
普段はまず点きませんが、パネル内に”CHECK”または”SERVICE”といったランプが点灯する時があります。 この状態の時は、このシステムテスタで状態を確認して、故障原因を探し、
修理・交換 を行ってからエラーを解除する必要があります。

<対応車種>
現在、世界中の車約4000車に対応しております。
●欧州車
ボルボ・ジャガー・BMW・アウディ・アルファロメオ・シトロエン・フィアット・フォード・ランチア・
MCC・メルセデスベンツ・オペル・プジョー・ポルシェ・ルノー・ローバー・サーブ・
ヴォルクスワーゲン・ヒュンダイ
●日本車
ホンダ・マツダ・三菱・ニッサン・スバル・スズキ・トヨタ
※業者の方も業販価格にて承ります。
BOSCH KTS550 1、車輌選択画面 2、電気回路図
3、診断メニュー 4、診断結果 5、作業風景

四輪アライメント調整風景


ボルボ850よくある故障

<シート電動リクライニングが、動かない>
原因:バックレストドライブシャフトの劣化
対策:シャフトの交換
1、シートを取ります。     
(今回はバックレストの
動かなくなった位置が
悪かった為、シートを
取り外して作業をしました。)
2、モーターやシャフトはシート内に有るためシートの革を剥がして作業を行なう。左に見えるシルバーの筒がモーターです。

3、モーターにシャフトがついています。シャフトの出方が右の新品に比べ、明らかに短い。これではモーターに届かずシートもリクライニングしません。 4、新品のワイヤーをモーターに着けます。 5、完成しました。
これで快適に運転
できます。
修理工賃は¥18,000〜
交換工賃は¥16,000+部品代
▲TOPへ

HOME | 整備 | 修理 | メンテナンス | パーツ取り付け | ジャガー MAJESTIC | 会社案内 | リンク お問い合わせ

葺手自動車工業株式会社
〒229-0032 相模原市矢部1−1−18
TEL 042−752−5262
FAX 042−756−3806